交響曲第4番
ブラームス:交響曲第4番

『今までにない感動』
すばらしいの一言。第1楽章の始まりは、かつてカルロ・マリア・ジュリーニのベートーベン1番を聞いたときのようにまろやかで体全体が骨抜きにされるような出だしで、今まで感じたことのない感動と、この4番という音楽の構成に新たな発見がありました。また4楽章の後半にはすごい盛り上がりで、曲全体の繋がりが十分理解でき、聞いていて本当に心安らぐ内容でした。この曲がすごく好きになりました。
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