パルティータ


バッハ:パルティータ(全曲)


『自身会心の作?!』
随分前にシフさんにこのパルティータにサインをお願いしたところ、「これは自分でも気に入っているよ」と笑顔で答えてくれたのを思いだします。グールドのような革新的な?バッハではありませんが誰もが安心して身をゆだねることができるバッハだと思います。グールドはちょっと癖が強すぎてと思われる方にはお勧めです!ただこの演奏を聴きこんだ後にグールドに戻ると、シフとグールドの優劣ではありません念のため、グールドの誰にも似ていない彼にしかできない楽曲への切り口が、グールドの天才が改めて確認できます。どっちも楽しみましょう。


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